「とりあえずハンコを押すだけの産業医」に、経営リスクを預けていませんか?
産業医科大卒・労働衛生コンサルタントによるチームが、
御社の「企業防衛」と「生産性向上」をシステムとして構築します。
「先生は月に一度、会社に来てハンコを押して帰るだけ」
「メンタル不調者が出ても具体的なアドバイスがない」
現代企業が直面するメンタルヘルス不調、化学物質リスク、癌離職などの複雑な課題に、
旧来型の「名義貸し」に近い産業医契約では対応できません。
労働衛生コンサルタントの視点で、現場に潜むリスクをアセスメント(数値化)。属人性を排除した「安全衛生管理システム」を納品します。
癌や難病を抱える社員の復職可否判断において、主治医と対等に連携できる臨床能力があります。「様子を見ましょう」で逃げません。
男性医師には相談しづらい女性特有の健康課題も、在籍する女性医師とのチーム体制でフルサポートします。
※具体的な連携体制や、所属スタッフのプロフィールをご覧いただけます
CHO Partnerへの切り替えで、人事・労務の役割は「事務処理」から「戦略」へ。